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2002.09.30

星野哲郎先生の喜寿のお誕生日

今日9月30日は、作詩家協会会長、ジャスラック会長の星野哲郎先生の喜寿のお誕生日です。おめでとうございます。

きじゅ【喜寿】とは
〔「喜」の字の草体「」が「七十七」と分解できるところから〕数え年の七七歳。また、その祝い。喜の祝い。喜の字の祝い。 をいいます。( [喜寿]の大辞林第二版からの調べ)

星野先生は、曲が決まっていても決まっていなくても、一日一作品お書きになっていらっしゃるそうです。
数千の数の作品を作られていても、まだまだ研鑽されていらっしゃいます。
私たちも見習って一日位置作品を目標として、肝に命じていきたいものです。

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2002.09.21

ある投稿・・・

連日、事務局へは多くのお便りが来るのですが、今日はこんなメールをいただいた。ここでは皆さまにもご披露させていただこう。

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いつもサイトを拝見させていただいております○○と申します。

突然のメールで申し上げるのは失礼かとは存じますが、今後のサイトの発展の為にもいくらかでも参考になるかと思い書かせていただいております。

最近の○○さんの書き込みには正直不愉快なものを感じます。(中略)
『・・・』などの発言はいくら個人に対してのものであっても第三者が見ていい気持ちはしません。(中略)
投稿されている作品のシニアの投稿掲示板から推測して、50才も過ぎていらっしゃる方みたいでありますが、そういう人生経験の長い方の言動としてはあまりにも幼稚ですし安易です。

事務局としてもこういう問題は特に頭を悩ませるところだとは思います。
登録されている方で言いにくいこともあるかもしれません。しかし、会員・非会員にかかわらず管理者の権限により早期に何かしらの対応が必要だと思います。(中略)

また、掲示板の使い方・システム(削除の方法等)すら理解されていない方もまだまだ多数存在しています。そのあたりを浸透させるのが先決ではないでしょうか。
例えば一定期間投稿のページを閉鎖して、投稿ルール・掲示板の使い方にリンクさせ、なぜそのようにしたか、ということも明記して今一度、サイトの利用者に利用方法、利用者としての立場も考えてもらうようにすることは必要だと感じます。

自分自身はただのキーを操作するという簡単な行為だけで参加できる分、通常のコミュニケーションの形態よりも安易に考えがちで、どうもその向こうにいる見ず知らずの人の存在を忘れがちになるようです。(中略)

ネットは、普段言えない事も言えちゃう部分があります。言葉を扱うサイトで言葉が人を不快にする道具になってしまうのはとても悲しいことです。今一度、皆で考えて皆が理解できるような対応が必要ではないでしょうか。

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